湿気あり過ぎる場所で除湿剤を使うとこうなる、という例

ハッピーハロウィン♪
と言いつつも、特にハロウィンにはノータッチな一日でした。

どこの100円ショップでもハロウィン関連のグッズが沢山売られてたけど、自分的には必要性が感じられず買わず仕舞いでしたね。
一つくらいは買っても良い気がしましたが、シーズングッズというのは時期が過ぎたら途端に場違いなモノに変わり果てるから扱いが難しいです。
結局、いらんもんは買わず..ということで、今年のハロウィンは無事やり過ごしました。
どっちかというとリア充イベントは苦手なもんでしてね。

コンテナボックスの中に入れてた除湿剤を交換した

さて話を本題へ。
ここ数日間、天気が良かったんでバイク後ろに詰んでるキャリアボックスの中を掃除しました。
そして、湿気対策に入れてた100円除湿剤を交換したんでその辺ちょっと公開してみることにします。

湿気取り4

what is this?

湿気取り3

新発売のようかん?

いやいや、ようかんじゃないです。除湿剤です。
今から3ヶ月くらい前にダイソーで買ってたのを入れてたのですが、取り出してみたらこんなんなってました。

湿気取り2

未使用のと並べてみた。
湿気吸い取り過ぎるとこういう風になるのだよ。

バックルコンテナ2

とりあえず、新品のを入れ直しておきました。
これで当面は湿気も安泰です。

バックルコンテナ

しかし、コンテナボックスには蓋がついてて雨風が直接入らないようになってるのですが、どうしてこうも湿気が溜まってしまうのか不思議です。
もしや取っ手に空いた小さな穴が原因だろうか?

バックルコンテナ1

いやむしろ蓋全体の密閉度が低いのが原因かも?
直接の雨風は防げても、蒸気として湧き上がってくる湿気が隙間から入ってくるのかもしれません。
いずれにしても、対策を取る必要があるということです。
なので次回の100均ネタは「バックルコンテナの湿度対策」とすることにします。


そんなわけでして、明日からは11月。
そろそろ行く年来る年を意識する時期にさしかかってきました。
寒さも本格化しだし朝型には打ち震えるようになってきたので、今後の冬をどう過ごすか?も考えないといけません。
正味やらないかんことが沢山あるんでてんやわんやですが、地道にコツコツ解決策を見いだしてこうと思います。

おわり

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