塩コショウボトル(ふりふり塩コショウ)という名の容れ物

夏疲れのためあんまし頭が働いてないよですが、
とりあえず100均ネタの更新です。

塩コショウ入れ1

ナニコレ?

塩コショウボトルです。

塩コショウ入れ2

別名、ふりふり塩コショウ。

製造元はナカヤ化学産業という会社で、100均界隈ではわりと有名な会社だと思います。
購入店は地元にある名もなき100均
でしたが、おそらくセリアやキャンドゥといった他の100均でも取り扱っている可能性大です。
MADE IN JAPAN.

塩コショウ入れ3

とりあえず、塩をそのまんま入れときました。
入れた塩はアンデス産の岩塩です。
サラサラ系の塩じゃないと目詰まりして、うまくふりふり出来なさそうです。
味の素のアジシオは多分OK。


ここ最近はどうもダイソーばかり通っていた感じだったので、今回は久々に違うお店に出向いてみました。
そして、買ったのが塩コショウボトル。
微妙に味気ない地味商品を買いましたがまあヨシ..としときます。

容器の素材はポリエチレンなのでフニャフニャしてるので、カバンやリュックに仕舞っても容器が割れる恐れがありません。
なのでカバンやリュックの片隅に入れて持ち運ぶことも出来そうな感じです。

塩を携帯しておけば、金欠時に食堂でご飯だけ注文して塩メシを食べることが出来るので飢えなくて済みます。
また、道で軒下販売されてるキュウリやトマトを買ってその場でかけて食うというのもオツなことも可能となります。
塩一つで食生活が豊かになるのだから侮れないものですよ。

おわり

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