積み重ねできるジャンボバスケットの使いどころ

引き続き、本日もキャンドゥで買った100均ネタの紹介です。
台所にプラ製調理器具やキャンプ用鍋など置いてたのですが、どうも邪魔だったようで片付けてくれと言われました。
年中使うもんじゃないからなー、たしかに邪魔だったかも..とおもいつつ、まとめて収納しておけるようにとジャンボバスケットなるものを買いました。

キャンドゥで買ったジャンボバスケット

大きさ約420×320×135mmの特大とは言わないものの絶妙な大きさ加減のバスケットです。
別の100均でも似たようなバスケットはありますが、大概はこれより一回り小さいんでもうワンサイズ欲しいんだが..と思ってたところ、これを発見。
プライベート商品の良いところは別の店にはない力作(一品)が置いてあることですね。

材質:ポリプロピレン、made in japan.

今まで買ってた100円調理グッズやタンクなどがけっこう溜まってました。
それらを良い感じに一まとめするにはある程度の大きさは必要なのです。

収納したあとは冷蔵庫上に置いときました。
これで台所も幾分かスッキリ。

ついでなんで一緒に買ってた「お箸」も紹介しておきます。

こちらのお箸は能登特産のあすなろ材を使用しておる、石川県輪島市で製造されたという純日本製のお箸となります。
塗装はアクリル塗装。
食洗の利用は出来ませんが2本入りで100円、しかも純日本製ときてるので凄まじくコストパフォーマンスに優れたお箸であるといえましょう。
うん、こいつは気に入った!

感想

今までこの手のバスケットの存在は知ってはいましたが利用用途を見出すことなくスルーしてきました。
でも、いざ使ってみると案外収納し易いしデザインも悪くナシ。年に数度使う程度の家庭用品を収めておくのには実にちょうど良いバスケットです。

お箸の方も使い勝手はいたって普通。

まあそういうわけでして、コストパフォーマンスでいえばどちらも最高に近いポテンシャルを秘めた100均商品ではあります。
ただ、商品がなんか地味なので人からインフォメーションが伝わりにくいのでしょうね。
キャンドゥはこういう地味目の商品に強いという事実を一つ知ったような気がします。

なんか満足して疲れたんで早めに寝ることとします。

おしまい

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